2025.08.24
自己PRやプロフィール、大丈夫でしょうか

登録上はもう一人いますが、学業に入ってしまいましたので、将来の楽しみという事で。
(写真の人物は関係ありません)
さて、結婚相談所で活動を始めたばかりの方に、「自分のプロフィール文章が気になる」と言われることがあります。
そこは、ぜひフェリックスの「裏方」にご期待ください。
自己紹介表現は大丈夫?
例をあげます。
AさんがBさんに問い合わせをして、BさんからAさんへ丁寧なご回答がありました。
Aさんは「ご多忙中なのに、有難うございました。」とお礼をしました。
Bさんは恐縮したのでしょう。「とんでもないことです」と言ってくださいました・・・・
もうお気づきですね。
正解は「とんでもないです」もしくは「とんでもございません」になります。
つい「こと」が混じってしまったのであって、悪気があるわけでないことはすぐに判ります。
「とんでもないことです」は、「それは常識外れな出来事です」といった否定的な意味合いに捉えられてしまうこともあります。
日常会話ではスルーしましょうね。
しかし、結婚相談所システムに公開する自己紹介で、自分の良い所をPRしようとするあまり「無理な表現になってはいないか」と心配になることもあるようです。
結婚相談所フェリックスの強み
結婚相談所フェリックスでは、社員ではありませんが連携人材が数名おりまして、その中に、国語教員歴45年の大ベテランがいます。
結婚相談所の運用システムでは、身長・学歴・年収などの一般的な指標の他に、それぞれの婚活者の紹介が記載されています。
お見合い相手探しをするとき、まずは指標に対する条件を入れながら検索をして、ピックアップされた人のお写真を見ながら探していくのが一般的なスタート段階です。
さらに詳しくデータを見ていく時、その人の紹介文から「人となりがどうか」「生活環境はどうか」「結婚時の希望があるか」などを行間読みを駆使しながら、お見合いしようかどうかと考えますね。
ですから、掲載をして閲覧される側としましては、間違いではないにしても「表現が適正か」とか、「どのような印象を与えるであろうか、といった不安が残ってしまう事があります。
そんなあなたの不安を、結婚相談所フェリックスでは、必要な時にこの大ベテランに応援をしてもらって、自己紹介などの最良化をすることができます。
ぜひ、結婚相談所をご検討中の方はご利用してみてください。